About / 結ノ舎について

結ぶ、ということ。

すきなものを結び合わせて、かたちにする。屋号と、この仕事に流れている考え方について。

Etymology

屋号の由来

結

Yui — to bind

ばらばらをひとつに

すきなもの、人と技術、物語と道具。散らばっていたものを、ひとつの流れに結び直すこと。

ノ

No — between

あいだに、間を置く

つなぐための、ひとつの呼吸。「結舎」と急がず、一拍の余白をあいだに置くこと。

舎

Ya — house

手で建てた場所

ものをつくり、手で整える場所。日々の仕事を重ねていく場としての名乗り。

結ノ舎(ゆいのや)は、
「結ぶ」ことを主軸に、いくつもの事業を手がけています。

Principles

結ノ舎の仕事観

01

すきなものを、つくる。

キャラクターも、本も、音楽も、心からすきだと思えるものだけをつくります。つくり手の「すき」は、受け取る人にもきっと伝わると信じています。

02

AIを、道具としてつかう。

AIは、つくることを手放すためではなく、つくる時間を増やすための道具です。任せられることは任せ、手をかけるべきところに手をかけます。

03

ていねいに、続ける。

一度きりで終わらせず、少しずつ育てていくこと。作品も、お仕事も、ていねいに積み重ねていきます。

Information

事業者情報

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作品のこと、お仕事のこと。

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